2008年02月
Flower recordsがClub IKSPIARIでお贈りする2Days。2/22は今までのRemix Workをまとめたコンピレーションアルバム”BEAUTIHUL GIRLS-The strictly Best Works Collection-”を、4/2リリース予定のReggae Disco Rockersを中心にその仲間達とお贈りするReggaeな一夜を。2/23は、Little Big Bee, Too roomsの他今春オリジナルアルバムをリリース予定の期待の新人Flat Threeのライブも観られるHouseでLive!!な一夜を演出します。どちらも見どころ、聴きどころ満載の2Days。お見逃し厳禁です。
○2008/02/22(Fri) 千葉 舞浜 Club IKSPIARI
Flower Records Presents "Spring Reggae Bash"
live/ Reggae Disco Rockers, FRISCO(Guest Vocal/ Chee), TUFF SESSION
DJ/ LIKKLE MAI、高宮紀徹(Reggae Disco Rockers)、てちゃん(Reggae Disco Rockers)
OPEN/ 18:30 ticket/ 2,675yen(フライヤー持参の方 2,150yen)
Flower Records Mail Members 2,150yen
for more info/ Club IKSPIARI 047-305-5700
http://www.clubikspiari.com/
タフの時間は19時半くらいだったかな。そしてっ
○2008/02/23(Sat) 千葉 舞浜 Club IKSPIARI
Flower Records Presents "THE TRIPLES"
live/ Little Big bee, Flat Three, Too Rooms
DJ/ 瀧澤賢太郎、浦川義彰、永井顕太郎
OPEN/ 18:30 ticket/ 2,675yen(フライヤー持参の方 2,150yen)
Flower Records Mail Members 2,150yen
for more info/ Club IKSPIARI 047-305-5700
http://www.clubikspiari.com/
みんな来てね。「青春とは人生の一時期のことではなく、心のありかただ」そんな気持ちでライブしたいっす。
○2008/02/22(Fri) 千葉 舞浜 Club IKSPIARI
Flower Records Presents "Spring Reggae Bash"
live/ Reggae Disco Rockers, FRISCO(Guest Vocal/ Chee), TUFF SESSION
DJ/ LIKKLE MAI、高宮紀徹(Reggae Disco Rockers)、てちゃん(Reggae Disco Rockers)
OPEN/ 18:30 ticket/ 2,675yen(フライヤー持参の方 2,150yen)
Flower Records Mail Members 2,150yen
for more info/ Club IKSPIARI 047-305-5700
http://www.clubikspiari.com/
タフの時間は19時半くらいだったかな。そしてっ
○2008/02/23(Sat) 千葉 舞浜 Club IKSPIARI
Flower Records Presents "THE TRIPLES"
live/ Little Big bee, Flat Three, Too Rooms
DJ/ 瀧澤賢太郎、浦川義彰、永井顕太郎
OPEN/ 18:30 ticket/ 2,675yen(フライヤー持参の方 2,150yen)
Flower Records Mail Members 2,150yen
for more info/ Club IKSPIARI 047-305-5700
http://www.clubikspiari.com/
みんな来てね。「青春とは人生の一時期のことではなく、心のありかただ」そんな気持ちでライブしたいっす。
投稿者 内田コーヘイ 18日 19:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
今週22日、舞浜でライブが有ります。 年末に怒涛の連続ライブ以来、かなり間が開いてしまいました。2K8一発目です。 あるがまま演奏できたらと思っています。 現在我々タフメンズは新曲製作モードになってまして、曲の断片といいますか、完成に至ってない、フレーズ、リフ、嘆き、ネタ、等をあーでもない、こーでもない とコネクリ回している最中です。 ライブ用のリハをと思ってスタヂヲに入ってもツイツイセッションを始めてしまいます。 そんな時期なのでしょう。 何より楽しいですからね。曲つくりは。 とはいえ、今週のリハはライブ直前ですんで、カッチリ台本書いて、MCのキメ言葉、全員のキメポーズ、暗転のタイミング等の進行を決めなくてはいけません(冗談です) 我々タフセッション当日出番は一番目ですんでパーチーを加速さ
せる様な演奏したいです。 は 心にとどめて あるがままに。 勝つと思うな思えば負けよ。と つまり 今から楽しみだ~ て事です。 皆さん待ってるよ~
せる様な演奏したいです。 は 心にとどめて あるがままに。 勝つと思うな思えば負けよ。と つまり 今から楽しみだ~ て事です。 皆さん待ってるよ~
やまんで~す。 幼馴染みの尽力及び、施しで私も個人ブログを作れました。いつもピチャピチャした駄文をタフブログに書き綴るのはメンバーにファンの皆さんに悪いな~、笑って許して欲しいな~なんて思ったり思わなかったりしてたので、迷わず文悶絶できるてものです。
コンピュータ持って無いので携帯より親指ラブ。
感ピュータも接続悪く、脳味噌スカスカタブワイズ。
どうぞヨロシク!
ヨロやまんで! ↓↓ ↓↓ http://ameblo.jp/boogieyaggy
コンピュータ持って無いので携帯より親指ラブ。
感ピュータも接続悪く、脳味噌スカスカタブワイズ。
どうぞヨロシク!
ヨロやまんで! ↓↓ ↓↓ http://ameblo.jp/boogieyaggy
やまんです!
いつも長くてすんません
ヤギーッス
巷には色々な国の言語が飛びかってますね。日本語、英語、韓国語、中語、仏語、伊語、独語、パトワ…
私は日本語が母国語であります。 町中や電車の中で喋っている人がいれば話の内容は嫌でも聞こえてしまいます。かなり小さな声で話していても大体分かります。内容が。
一方日本語じゃない言語はサッパリです。大きな声でも。
その代わりその他国語の話の様子、といいますか、イントネーション、発音法(唇、舌、声帯、呼吸の場所とかとか…)を聴いてますと面白いです。個人差や、本人の異邦人としての自覚も関係は有るでしょうが恐らく母国ではこの声音量が自然なのであろうと想像したりして楽しいのです。 んで日本語でもそれを自由にできる回路を開発したいんですね。普段使う言葉の持つ情報や意味を乗せず、感情や抑揚や雰囲気だけを取りあげて聞こうと努めるのが私の町中での趣味なんです。 つまり日本語の意味が解らない耳で母国語を聞くて事っすね。 これが実に難しい!聞こえない程小さな声でも一瞬単語や 「…ね?」とか「~を」とかのタイミングを認識してしまうと、前後の文脈まで補足し始めてしまいます。脳ミソが。 上手くハマると、綱渡りの様な感覚で実に不思議な言語を聞けることになります。嬉しくてガッツポーズとりたくなります。
しかし この作業は鍛練してもちっとも上達しません。偶然が支配する領域な気がします。
「日本語」を意識しない為の訓練を「日本語の論法」で行っておる訳ですからね。矛盾ですよね。 歌はモチロンですが、ドラムの演奏も「日本語の文法」で行ってますね私は。
悪くない事だとおもいます。てかそれ以外無理といいますか…TPO(楽曲)に合わせて流暢で機知に富んだ自分なりの話言葉を話せる様にしたいものです。 それこそがヲリヂナルな、唯一の自分の音楽になるかと。 と同時に町中での私の趣味が、日本語のメロディに客観性や普遍性を与えてくれる一材料になってはくれまいか?なんて期待もしています。「なんだかエタイのしれない音楽」「何国人のレゲエ?」てな印象を封じ込めれたら楽しいです。 脳ミソと体をワクワクさせたいですね! やまんです!
いつも長くてすんません
ヤギーッス
巷には色々な国の言語が飛びかってますね。日本語、英語、韓国語、中語、仏語、伊語、独語、パトワ…
私は日本語が母国語であります。 町中や電車の中で喋っている人がいれば話の内容は嫌でも聞こえてしまいます。かなり小さな声で話していても大体分かります。内容が。
一方日本語じゃない言語はサッパリです。大きな声でも。
その代わりその他国語の話の様子、といいますか、イントネーション、発音法(唇、舌、声帯、呼吸の場所とかとか…)を聴いてますと面白いです。個人差や、本人の異邦人としての自覚も関係は有るでしょうが恐らく母国ではこの声音量が自然なのであろうと想像したりして楽しいのです。 んで日本語でもそれを自由にできる回路を開発したいんですね。普段使う言葉の持つ情報や意味を乗せず、感情や抑揚や雰囲気だけを取りあげて聞こうと努めるのが私の町中での趣味なんです。 つまり日本語の意味が解らない耳で母国語を聞くて事っすね。 これが実に難しい!聞こえない程小さな声でも一瞬単語や 「…ね?」とか「~を」とかのタイミングを認識してしまうと、前後の文脈まで補足し始めてしまいます。脳ミソが。 上手くハマると、綱渡りの様な感覚で実に不思議な言語を聞けることになります。嬉しくてガッツポーズとりたくなります。
しかし この作業は鍛練してもちっとも上達しません。偶然が支配する領域な気がします。
「日本語」を意識しない為の訓練を「日本語の論法」で行っておる訳ですからね。矛盾ですよね。 歌はモチロンですが、ドラムの演奏も「日本語の文法」で行ってますね私は。
悪くない事だとおもいます。てかそれ以外無理といいますか…TPO(楽曲)に合わせて流暢で機知に富んだ自分なりの話言葉を話せる様にしたいものです。 それこそがヲリヂナルな、唯一の自分の音楽になるかと。 と同時に町中での私の趣味が、日本語のメロディに客観性や普遍性を与えてくれる一材料になってはくれまいか?なんて期待もしています。「なんだかエタイのしれない音楽」「何国人のレゲエ?」てな印象を封じ込めれたら楽しいです。 脳ミソと体をワクワクさせたいですね! やまんです!
長くなりましたが…
音量がデカイのと、音がウルサいのはまるで違う出来事ですね。しかしコレほとんど聞いてる人の価値感で違う見解になります。不思議であります。
ある人にとっての「轟音」がある人にとっては「寝息」であったり。その逆もあり。
音楽の種類によって(ジャンルぢゃないすよ。)培われてきた適正音量ってなんとなくありますかね?
転石’Sのキースリチャーズさんが「朝はクラッシック、日が暮れたらブルーズを聞くのさ。」なんておっしゃってたんで、真似したいのですが我が貧乏長屋ぢゃクラッシック音楽を優雅に、は無理。音量音圧の振り幅が大きいのでMYオーディオからぢゃ聴こえ無かったり突然ビックリしたりです。オーディオの前に張り付いてその都度ツマミを上げ下げして音楽干渉ぢゃねえかこれじゃ。て有り様となります。
やっぱりヘッドフォンも使います。けれどガッチリ[聴]いてしまいますからね逆に。音が信号になっちゃったりして。肌から直接聞きたいんです。音楽は。
自分らの製作中曲をごくごく小さな音量でヘッドフォンで聴いたりはします。気付かなかったグルーブのヨレなんか発見したりします。
以前車でロックステディを小さな音量で聞いていた時、最高にステディな「皆の唄」に聞こえた瞬間が有りました。何て凄い音楽だ!と思ったものです。
でクラッシックですがレゲエが踊る音楽、メディテーションの音楽としたら、クラッシックはビックリさす音楽、という気もします。もち良い、やまんな意味で。ダイナミクスが肝心ですから。
小中学校の朝、かかってたクラッシック。ありゃ幸せでした今思うと。遊んだり、掃除したりの中、適正大音量に近いところで聞けたのですから。椅子に座ってさあ聞きましょう!ってのじゃ無いのが良いでした。
大音量と騒音はホント難しいです。セレクタ行為をしてる時も難しいです。高音を上げて出てくる低音、あげてもあげても聞こえない低音、(盤の性格?)これ以上出すと壊れます。苦情来ます。という現場スタッフのクレーム。バランスに気を配って緻密に緻密になんてしてたらお客に「あのーもっとブリブリのお願いします。」 やっぱり自分の耳と心が痛いか痛くないかで立ち回るしか無いですよね。「ウルササ」をコントロールするには。楽器奏者として、時には「ウルサイ気持ち良さ」さえも扱えなければいけないですし。それが 「音が太い」「深い」「熱い」「馬鹿野郎である」「キラーである」「なんか凄い」「アヒーウヒョードベベベ!」状態への道かと。 我々タフメンズも未だ未だ修行の道程を歩き始めた童貞共ではありますが、うまく楽器が絡み逢っているときは、かなりの音量で演奏しててもオフマイクで会話できたりする事も。面白いです。
音量がデカイのと、音がウルサいのはまるで違う出来事ですね。しかしコレほとんど聞いてる人の価値感で違う見解になります。不思議であります。
ある人にとっての「轟音」がある人にとっては「寝息」であったり。その逆もあり。
音楽の種類によって(ジャンルぢゃないすよ。)培われてきた適正音量ってなんとなくありますかね?
転石’Sのキースリチャーズさんが「朝はクラッシック、日が暮れたらブルーズを聞くのさ。」なんておっしゃってたんで、真似したいのですが我が貧乏長屋ぢゃクラッシック音楽を優雅に、は無理。音量音圧の振り幅が大きいのでMYオーディオからぢゃ聴こえ無かったり突然ビックリしたりです。オーディオの前に張り付いてその都度ツマミを上げ下げして音楽干渉ぢゃねえかこれじゃ。て有り様となります。
やっぱりヘッドフォンも使います。けれどガッチリ[聴]いてしまいますからね逆に。音が信号になっちゃったりして。肌から直接聞きたいんです。音楽は。
自分らの製作中曲をごくごく小さな音量でヘッドフォンで聴いたりはします。気付かなかったグルーブのヨレなんか発見したりします。
以前車でロックステディを小さな音量で聞いていた時、最高にステディな「皆の唄」に聞こえた瞬間が有りました。何て凄い音楽だ!と思ったものです。
でクラッシックですがレゲエが踊る音楽、メディテーションの音楽としたら、クラッシックはビックリさす音楽、という気もします。もち良い、やまんな意味で。ダイナミクスが肝心ですから。
小中学校の朝、かかってたクラッシック。ありゃ幸せでした今思うと。遊んだり、掃除したりの中、適正大音量に近いところで聞けたのですから。椅子に座ってさあ聞きましょう!ってのじゃ無いのが良いでした。
大音量と騒音はホント難しいです。セレクタ行為をしてる時も難しいです。高音を上げて出てくる低音、あげてもあげても聞こえない低音、(盤の性格?)これ以上出すと壊れます。苦情来ます。という現場スタッフのクレーム。バランスに気を配って緻密に緻密になんてしてたらお客に「あのーもっとブリブリのお願いします。」 やっぱり自分の耳と心が痛いか痛くないかで立ち回るしか無いですよね。「ウルササ」をコントロールするには。楽器奏者として、時には「ウルサイ気持ち良さ」さえも扱えなければいけないですし。それが 「音が太い」「深い」「熱い」「馬鹿野郎である」「キラーである」「なんか凄い」「アヒーウヒョードベベベ!」状態への道かと。 我々タフメンズも未だ未だ修行の道程を歩き始めた童貞共ではありますが、うまく楽器が絡み逢っているときは、かなりの音量で演奏しててもオフマイクで会話できたりする事も。面白いです。

(おりえんたる)
.jpg)





